活動日記

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2005年05月07日

雨にもメゲズ

 久しぶりの雨。農家には恵みの雨でしたが、私にとっては雨に振り回された一日になりました。
 まず、高校生のソフトテニス大会が中止。泉総合運動場から帰って、マラソン大会に出かけるべく準備をしていると、携帯電話に連絡があり、午後1時に順延し実施することを決定。早速、事務所に行ってみると、問い合わせの電話が相次ぎ、午後1時集合をお願いしました。
 午後1時には雨もほぼ上がり、参加者は昨年より少なかったものの、今日一連の動きを考えればまずまずの大会にできたと思います。参加者のご協力に感謝し、ご健闘に拍手を送ります。
 
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     スタート前の練習風景

2005年05月05日

不思議な事故・続編

 以前、泉中央で起きたカッター工事に伴う事故について書きました。今回は、その後について書きます。
 仙台市建設局に原因の究明と対策を申し入れていました。仙台市の報告によれば、掘削スピードがアップするようにメーカーが刃形を改造したためカッターの強度が低下したとのこと。また、今回の事故を受け、メーカーは同一種類のカッターの製造を中止し、実験を重ね安全性を重視した刃形に改良したとのこと。
 仙台市が事故について事実関係を把握していなかったことを考えると、私から強く申し入れてよかったと思っています。結果として、事故の拡大を防ぐことができたのではないでしょうか。

2005年05月02日

藤井市長4選出馬 or 勇退

 衆院補選も終わり、政治の関心は仙台市長選に移りました。マスコミも一部の全国紙が藤井市長の4選出馬の記事を出したかと思えば、地元紙が勇退の記事を2回も掲載しました。一体、真実はどちらか。
 ただ、いずれも観測記事です。情報源は、市長側近とも、立候補予定者の関係者とも噂されていますが、市長の口からは未だ語られていません。
 議員の間でも、様々な見方があります。また、連休明けには、衆議院議員を辞めた人が出馬表明をするとも言われています。近々、市長選に向けた動きが一気に加速することだけは確かです。

2005年04月29日

堤焼

 いよいよゴールデンウィーク突入。
 仙台を代表する陶芸家・針生乾馬さんの「伝承の堤焼・四世・針生乾馬喜寿展」に行ってきました。
 大胆で力強い作品が目を奪います。作品ができるまでの様々なお話を教えていただき、「堤焼」への理解が多少なりとも深まった感がします。
 展示会は、仙台メディアテークで5月9日まで開催されています。一度ご覧なってください。

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2005年04月25日

衆議院補選

 宮城2区で秋葉賢也さんが接戦を制しました。応援の甲斐があったものと大いに喜びました。
 それにしても36.75%という投票率はあまりにも低すぎます。明確な争点もなく、選挙違反事件に端を発した選挙であることも影響して、無党派層が動かなかったと思われます。
 秋葉さんがインタビューの中で、『サイレントマジョリティの声を国政に届けたい』と言っていました。難しいことですが、いつまでもその気概を持ち、国民が政治に関心が持てるよう政治活動を展開していただきたいと思います。

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2005年04月08日

児童館

 市名坂学区に児童館がオープンしました。平成15年に地域の皆さんと一緒に仙台市に要望してから2年目で実現できました。皆さんとともに喜びたいと思います。
 ただ、会館記念式に児童民生委員の方々の姿がありませんでした。市当局が案内しなかったとのこと。地域との連携と言っているのとは裏腹です。申し入れをしました。
 また、児童クラブの申込が多く、全員の受け入れができなかったのことであり、いろいろ課題を抱えてのスタートとなりましたが、児童館の運営を初めてNPOが行うことになっており、期待するところも大です。

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2005年04月03日

東北楽天ゴールデンイーグルス

 楽天の応援に行ってきました。試合は1-7で西武に負けましたが、テレビでない生で見る野球は迫力十分です。
 プロ野球が身近になったと実感しました。当面は勝敗にこだわらず、楽天を応援していきます。

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2005年03月30日

一迫商・熊谷監督

 2回戦突破が期待されていた一迫商業が敗れた。一迫商野球の良さが発揮されず残念。
 しかし、過疎の町の小さな高校もやればできるということを全国に十分アピールできたと思う。拍手を送りたい。
 大会の前に熊谷貞男監督にお会いする機会があった。とてもバイタリティに溢れる方で、この人が指導しているからこそ、今の一迫商があるんだと納得しました。
 一迫商が夏には一回り大きくなって甲子園で活躍することを期待します。

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